【白岡市】愛称決定!「しんしらひろば」でキッチンカー&青空読書「ほんとひといき」4月に再開
白岡市の新白岡駅東口交番北側広場で人気の屋外イベント「ほんとひといき」が、2026年4月から再開されます。
会場となるのは、2026年3月に愛称「しんしらひろば」が決定したばかりの広場です。市民からの公募をもとに選ばれた、親しみやすい名前。新白岡駅東口を出てすぐの場所にあり、芝生が広がる開放的な空間は、ちょっとしたお出かけやひと休みにぴったりです。
2月〜3月は、しんしらひろばへの水道設置工事のためお休みが続いていましたが、春のタイミングでいよいよ再開となります。
4月は、3つのキッチンカーが日替わりで登場します。
●4月16日(木) friluftsliv(ローストビーフ丼など)
●4月23日(木) むすび家あさひ(おむすびなど)
●4月30日(木) ルナソーレ(ジェラートなど)
各回メニューや内容の詳細は、インスタグラムでご確認ください。
また、本が自由に読めるスペースも用意されており、芝生の上でゆっくりページをめくる時間を過ごすこともできます。お子さんと一緒に絵本を楽しんだり、仕事や家事の合間にほっと一息ついたり——そんな使い方ができる場所です。
主催は一般社団法人まちカケル想い。地域の賑わいをつくりたいという想いで、住民主体で運営されています。
なお、会場に駐車場はありません。駐輪場はありますので、自転車でお気軽にどうぞ。
「しんしらひろば」という新しい名前とともに、また新しい季節がはじまります。春の木曜日に、ふらっと立ち寄ってみてはいかがでしょうか。
●2026年4月16日(木) 11:00〜15:00
●2026年4月23日(木) 11:00〜14:00
●2026年4月30日(木) 11:00〜17:00
※各回終了時間が異なります
場所:しんしらひろば(新白岡駅東口交番北側広場)※白岡市
内容:キッチンカー出店(日替わり)、青空読書スペース
駐車場:なし
駐輪場:あり
中止条件:天候により中止・時間変更の可能性あり
主催:一般社団法人まちカケル想い
しんしらひろば(新白岡駅東口交番北側広場)はこちら↓






