【白岡市】3月2日(月)から4月17日(金)まで!広報700号記念フォトコンテスト開催、日常の1枚が表紙に
白岡で暮らす日常そのものが、作品になります。
白岡市では、「広報しらおか」700号発行を記念し、第2回フォトコンテストを令和8年3月2日(月)から4月17日(金)まで開催します。
テーマは「わたしの好きな白岡」。市内で撮影された未発表の写真が対象で、撮影時期は問いません。
人物が写っていても応募可能ですが、白岡の風景が主な被写体であることが条件です。合成写真やAI生成画像は応募できません。
応募は一般部門(18歳以上)とジュニア部門(18歳未満)の2部門。
公式Instagramをフォローし、指定ハッシュタグを付けて投稿する方法が基本です。
審査結果は2026年6月号の広報しらおかで発表予定。最優秀賞は広報紙の表紙または裏表紙掲載という節目号にふさわしい内容です。
ここで、白岡で撮れるおすすめ3スポットをご紹介します。
①公園のある日常
代表的なのは白岡市千駄野にある白岡総合運動公園。
芝生広場や遊具、四季で色づく木々があり、春の桜、秋の落ち葉、冬の澄んだ空など季節感のある1枚が狙えます。
放課後の何気ない風景も立派な被写体です。
②川のある風景
市内を流れる元荒川沿いでは、朝焼けや夕暮れ時の光の変化が印象的です。
橋の上や土手からの撮影は、白岡らしい空の広さも写せます。
③農のあるまち
田畑が広がる風景も魅力のひとつ。初夏の青田や秋の稲穂、直売所に並ぶ旬野菜など、広い空と一緒に構図を取ると白岡らしさが伝わります。
特別なイベントでなくても、いつもの通学路や買い物帰りの景色が応募対象になります。
締切は4月17日(金)。写真フォルダを見返すことから始めてみてはいかがでしょうか。
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