【蓮田市・白岡市】実はここが選ばれていました。蓮田・白岡が「次世代物流を支えるエリア」になった理由

蓮田市根金白岡市篠津周辺で、大型の物流施設が次々と整備されていることに気づいている方も多いのではないでしょうか。

物流施設「LOGI’Q」物流ドローン

LOGI’Q白岡III

このエリアでは現在、東急不動産が展開する物流施設「LOGI’Q」シリーズが集積し、新しい物流モデルの拠点として注目を集めています。

物流施設「LOGI’Q」物流ドローン

LOGI’Q蓮田

2026年1月には、蓮田市根金「LOGI’Q蓮田」が竣工しました。延床面積は約3万坪と大規模で、関東一円への配送を想定したマルチテナント型の物流施設です。

物流施設「LOGI’Q」物流ドローン

LOGI’Q蓮田

白岡市篠津周辺では、「LOGI’Q白岡」(2019年10月竣工)、「LOGI’Q白岡II」(2024年3月竣工)がすでに稼働しており、2026年7月には「LOGI’Q白岡III」の竣工も予定されています。

物流施設「LOGI’Q」物流ドローン

LOGI’Q白岡

こうした物流施設がまとまって立地していることから、この白岡・蓮田エリアは先進的な取り組みの舞台として選ばれていることがわかりました。

物流施設「LOGI’Q」物流ドローン

LOGI’Q白岡Ⅱ

1月28日には、「LOGI’Q白岡II」から「LOGI’Q蓮田」まで、元荒川の上空を活用した物流ドローンの配送実証が行われています。

物流施設「LOGI’Q」物流ドローン

※プレスリリースより

人口集中地区上空を、遠隔操作によるレベル3.5飛行で結ぶ取り組みは、日本でも初めての事例とされています。

物流施設「LOGI’Q」物流ドローン

※プレスリリースより

河川に隣接し、物流施設同士の距離が近いこと、さらに圏央道主要幹線道路へのアクセスに優れている点が、この地域が選ばれた理由の一つです。

物流施設「LOGI’Q」物流ドローン

※プレスリリースより

再生可能エネルギーの活用や大型蓄電池、防災を意識した設計も進められており、産業まちづくり事業「GREEN CROSS PARK」の考え方のもと、次世代物流を支えるエリアとしての役割を担っています。

物流施設「LOGI’Q」物流ドローン

※プレスリリースより

今後は、交通量や周辺環境など、私たちの暮らしに関わる変化も少しずつ見えてきそうです。街の動きとして、引き続き注目されそうです。物流施設「LOGI’Q」物流ドローン

LOGI’Q蓮田はこちら↓

LOGI’Q白岡はこちら↓

LOGI’Q白岡IIはこちら↓

プレスリリース

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