【白岡市】お買い物の途中で立ち寄れる。ベルク白岡上野田店の「いるたこっこ」が1月3日から年始営業
お正月休みが少し落ち着き、日常のリズムが戻り始める頃、白岡市上野田にあるベルク白岡上野田店の店内で親しまれているベーカリー「いるたこっこ」が、令和8年1月3日(土)から年始の特別営業をスタートしています。
「いるたこっこ」は、フィンランド語で「夕暮れ時の焚き火」を意味する名前を持つパン屋さんです。
心を込めて焼き上げたパンを通じて、人が自然と集まる場所を目指しており、ベルクでのお買い物の合間にも利用しやすい売り場となっています。
運営は社会福祉法人邑元会しびらきで、地域に根ざした取り組みも行われています。
年末は2025年12月31日まで通常営業が行われていましたが、年始は1月1日、2日がお休みとなり、1月3日(土)から11:00〜20:00の特別営業で再開しています。お正月用の買い出しが一段落するこの時期にも、立ち寄りやすい時間帯です。
また、年末年始には数量限定のお楽しみ袋が販売されていました。中身は店頭で確認できる仕組みとなっており、手土産や家族用としても選びやすい内容だったようです。
販売期間は2026年1月4日(日)までとなっており、期間中はベルクポイントが付与されるタイミングと重なる日もありました。
ベルク白岡上野田店の食品売り場とあわせて利用できる点も魅力で、普段のお買い物の延長で立ち寄りやすいのが特徴です。
年明けのお買い物ついでに、チェックしてみてはいかがでしょうか。
いるたこっこ ベルク白岡上野田店はこちら↓





